まちづくり
全:29件
-
橋梁点検及び長寿命化修繕計画
橋梁点検及び長寿命化修繕計画
別海町に架橋されている橋梁の長寿命化と橋梁の修繕・架け替えに係る費用を縮減するために、定期点検による損傷状態の把握、予防的な修繕及び計画的な架け替えを着実に進める。
前回策定した長寿命化計画から10年が経過しており、その間に道路法改正に伴う近接目視点検や橋梁の「健全性診断」による詳細な判定を基にした管理方法に移行している。
令和2~3年までに近接目視点検及び健全性診断が一巡し、直近における橋梁点検結果及びこれまでの長寿命化計画に基づく修繕履歴をもとに、長寿命化策定計画の見直しを図る。2025年05月30日
-
別海町社会教育中期振興計画
別海町社会教育中期振興計画
別海町教育委員会では、令和元年度から令和10年度までの社会教育分野の指針や取組について、「第4次別海町社会教育中期振興計画」として定めています。
町民が、本町の歴史や文化に愛着をもち魅力を認識し、産業を理解し、学校・家庭・地域をつなぎ、共に学び支えあい、力を合わせて地域の活性化とまちづくりにつなげていくことを目指しています。
また、新しい時代に即した知識や技術教養を高め、心の豊かさや生きる力を育むとともに、学習ニーズを的確に把握し、町民が生涯にわたり自主的に学習活動を行えるよう、さまざまな施策に取組んでいます。
2025年05月30日
-
別海町地域防災計画
別海町地域防災計画
別海町地域防災計画は、災害対策基本法第42条の規定に基づき、別海町防災会議が作成する計画であり、地域に係る防災に関し、予防、応急及び復旧等の災害対策を実施するにあたり、防災関係機関がその機能のすべてをあげて、町民の生命、身体及び財産を災害から保護するための事項を定め、本町の防災の万全を期することを目的としています。
2025年05月30日
-
別海町地球温暖化対策実行計画
別海町地球温暖化対策実行計画
地球温暖化対策は、国、都道府県、市区町村が、それぞれの行政事務の役割、責務等を踏まえ、相互に密接に連携し、施策を実施することが重要となりますが、地方公共団体については、「地球温暖化対策の推進に関する法律」において、地方公共団体の事務及び事業に関する温室効果ガスの排出制御のための措置に関する計画を策定し、その実施状況を公表することが義務付けられています。「別海町地球温暖化対策実行計画」は、地球温暖化対策の推進に関する法律に基づき、本町の公共施設における温室効果ガス排出量の削減目標や削減に向けた取組を定めた計画です。
2025年05月30日
-
地域再生計画(新しい地方経済・生活環境創生交付金)
地域再生計画(新しい地方経済・生活環境創生交付金)
地域再生計画は、地方公共団体が地域経済の活性化や雇用創出などを目的として策定し、内閣総理大臣の認定を受ける計画です。 認定された地域再生計画に記載された事業の実施に当たっては、財政支援や税制上の優遇措置といった国の支援を受けることが安納となります。
なお、本計画は、新しい地方経済・生活環境創生交付金の活用のための計画となっています。2025年05月30日
-
地域再生計画(企業版ふるさと納税)
地域再生計画(企業版ふるさと納税)
地域再生計画は、地方公共団体が地域経済の活性化や雇用創出などを目的として策定し、内閣総理大臣の認定を受ける計画です。 認定された地域再生計画に記載された事業の実施に当たっては、財政支援や税制上の優遇措置といった国の支援を受けることが安納となります。
なお、本計画は、企業版ふるさと納税の活用のための計画となっています。2025年05月30日
-
別海町教育の大綱
別海町教育の大綱
別海町教育の大綱は、地方教育行政の組織及び運営に関する法律に基づき、別海町総合教育会議(※)において協議の上、別海町の教育、学術及び文化の振興に関する総合的な施策を定めたものです。
※総合教育会議は、町長が設置する組織であり、町長と教育委員会で構成されています。この会議により町長と教育委員会が十分な意思疎通を図り、より一層民意を反映した教育行政の推進が図られます。2025年05月30日
-
議会活性化計画
議会活性化計画
別海町議会活性化計画は、議会の最高規範である別海町議会基本条例の規定に基づき、別海町議会が目指す議会像を実現し、町民の議会に対する関心と信頼を高め、議会改革と活性化を進めるための計画です。
この計画期間を通じて、これまで進めてきた議会改革を更に成熟させることで、町民参加による「わかりやすい議会」、議員間討議と委員会活動の強化による「結果を出す議会」、情報共有と議会活性化による「開かれた議会」、政策形成と議会機能の強化による「行動する議会」を基本理念として、議会としての使命と責務を強く自覚し、不断の努力によって町民の付託に全力で応えるため、毎年度点検・評価しながら、2元代表制としての議会の機能を発揮し、持続可能なまちづくりを担う政策議会の実現を目指します。2025年05月30日
-
別海町業務継続計画
別海町業務継続計画
別海町業務継続計画は、災害時に行政自らも被災し、人、物、情報など利用できる資源に制約がある状況下において、優先的に実施すべき業務(非常時優先業務)を特定するとともに、業務の執行体制や対応手順、継続に必要な資源の確保等をあらかじめ定め、地震や津波等による大規模災害発生時にあっても、適切な業務執行を行うことを目的とした計画となっています。
大規模災害発生時にあっても、優先して実施すべき業務が非常時優先業務とし、発災後しばらくの期間は、業務の実施に必要な資源を非常時優先業務に優先的に割り当てるため、非常時優先業務以外の通常業務は、積極的に休止するか、または支障とならない範囲で継続するとしています。
本計画は、防災対策を定めた別海町地域防災計画などを補完するもので、庁舎や職員自身が被災し資源の制約が伴う条件下においても、非常時優先業務の実施を確保する役割を果たすものとなっています。2025年05月30日
-
第4次別海町備蓄資機材整備計画
第4次別海町備蓄資機材整備計画
近年、日本各地で大きな地震や大雨による河川の氾濫等が頻発し、住民が避難しなければならない事態が多く発生しています。
本町においても、発生が懸念されている日本海溝・千島海溝周辺海溝型地震に代表される巨大地震や異常気象が発生し、住民が避難を余儀無くされる可能性が十分にあることから、備蓄食糧や備蓄資機材を整備し各避難所に配備することで、初動体制が確立できるよう本計画を策定するものです。
なお、本計画は本町の備蓄資機材等に関して整備方針や配備概要を年次的に行なえるようにまとめたものとなっています。2025年05月30日